DVソプラノサックス・マウスピースは自然、科学、想像力が混ぜ合わさった、革命的な
サックスマウスピースです。
自然の原理に見いだし、洗練されてジョディ・エスピナよって作り出された、このDVマウスピースにより
今までにない、サクソフォンライフがここから始まります。
DVシリーズは24金ゴールドプレイト仕上げにより、美しさを解き放つだけではなく、
吹きやすさ、音のプロジェクションは他のどのマウスピースにも引けを取りません。ジョディ・エスピナによってデザインされた、このJodyJazz DV (米国特許番号7,470,844)
Effortless Power & Beauty(楽 力 美)の3つをかけ備えた、最高級のマウスピースです。
Rico H リガチャー、FFキャップ、DV専用木製ケース、
布製マウスピース袋
6* = .065 7* = .075 8* = .085 9 = .090 10 = .100
他社マウスピースとのフェイシング比較表は
こちらから。
新しい、マウスピース・フェイシング・テクノロジーにより、リードの振動が妨げられることがなくなりました。
それにより、低音から高温まで均一に音を奏でることができるようになったのです。
さらに、このDVメタル・マウスピースは音の暖かみを保ちつつ、突発力のある鋭い音を出すこともできます。
サブ・トーンや低温は今までに経験したことがないほど、簡単に出すことができるようになり、
ソプラノ・サックスの一番の難点とされているイントネーションも、このDVマウスピースは他のマウスピースに比べて、
楽に調整できます。
デイブガー・デラ、ビーチラート、デューコフ、バンドレン・ジャンボ・ジャバ/V16、ヤナギサワなどの明るい
パワーのあるマウスピースを使用しているかたは、このDVソプラノ・マウスピースに惚れ込むこと間違いなしです。
ぜひ、一度お近くのジョディ・ジャズ販売店でお試しください。
DVソプラノ・マウスピースを一度トライするだけで、他のマウスピースとの違いを痛感することができるはずです。
主流マウスピースの特徴であるダークな音より多少明るい音を求めている、多くのストレート・アヘッド・プレイヤーの間でDVソプラノマウスピースが好まれています。
多数のプレーヤーが、ハードラーバー・マウスピースから、このメタルマウスピースに乗り換えています。ほとんどの人は、メタルソプラノマウスピースに抵抗があるみたいですが、DVソプラノマウスピースを試された方は毎回驚きを覚えます。
DVソプラノをお試しになったサックス奏者の皆様は、このマウスピースがもたらすアーティキュレーションのきれいさと、低音から高音までとても簡単に出せる事に驚かされています。
このDVは、最新のコンピューターテクノロジーをくして製造され、最終的には人の手で1つづつ仕上げられています。このマウスピースはまさにプレイヤーにとって『ドリーム・カム・テゥルー』といっていいでしょう。